納骨堂サポートセンター推薦寺院
臨済宗東福寺派の信仰の中心となっている東福寺
東山を背景に、7万坪の広大な寺域には25の塔頭寺院が建ち、国宝三門をはじめとしたたくさんの重要文化財がございます。紅葉の季節には、景観の美しさと京の歴史に触れようとたくさんの観光客が訪れ活気と趣にみちています。
紅葉の名勝としても知られる東福寺
紅葉の季節には、たくさんの観光客で賑わいをみせますが
即宗院は、通常非公開の寺院(観光の方は、開放時期以外お断りをしております)ですのでゆっくりと落ち着いた時間をお過ごし頂けます。
春夏秋冬とそれぞれの表情を見せる即宗院の四季を楽しみながら
大切なご家族との語らいの場をお過ごし下さい。
常光円満寺は、地域に開かれたお寺としてたくさんの方がお参りにお越しになられます。 また、年間を通し大法要・墓地万燈法要・地蔵盆・吹田の火祭り・除夜の鐘など様々な行事にもご参加頂くことが可能です。
法性寺は、地域に開かれたお寺として1年を通し色々な行事を行っています。
除夜の鐘から節分の星祭、大黒さんのガラクタ市などたくさんの方にご参加いただいております。
お気軽にご参加ください。お待ちしています。
1506年創建され500年以上の歴史を持つお寺。 平成14年には、本堂を新築し落成。
世田谷の静かなたたずまいにある、お寺の門をくぐると、水音と豊かな緑につつまれた空間に、ふっ、と心が落ち着きます。いつ訪れても掃除が行き届いたきれいなお寺だなという印象を持ちます。
納骨堂は、生前に求められる方も多く、自分の手で準備をして、家族や子どもたちの、心の負担を減らしておきたいと考えられる方に要望の高い、永代供養の形態です。
神峯山では、年間を通じて、無病息災、家内安全、商売繁盛、厄除けなどが祈願できる法要を執り行っております。
年の始まり初詣で、たのしみにされるおみくじですが神峯山寺のおみくじは、僧侶が内容を詳しく読み上げるのが特徴。皆様熱心に聞き入ります。
節目に行われる行事には季節の移ろいを感じながら本質的な日本の伝統文化に触れることが出来ます。お墓参りと合わせお孫様やお友達など大切な方をお誘いになってはいかがでしょう。
1511年浅草鳥越にて創建された歴史あるお寺。 大正12年9月の関東大震災で全焼するも、 昭和3年3月に現在の地、世田谷区北烏山(烏山寺町)に 移転再建されました。 門を入ると、愛嬌のある大きなタヌキが出迎えてくれる常福寺。 境内には立派な藤棚があり、 満開時期(4月下旬頃)になると 妖艶な香りに包まれます。 ご住職も奥様も気さくで、話しやすく伺うと にこやかに出迎えてくれる なんだかほんわかするお寺です。
あまり表に出たがらないご住職と気さくな人柄の奥さま(尼僧)。
お墓参りに来た人に気さくに笑顔で
「いい天気ですねー、お茶召しあがっていってくださいー」
とお声をかける奥様は本当に腰が低く人として魅力的です。
心をこめてお経をあげる事
ご縁を頂いた方の幸せや故人様の冥福を祈って
とにかく拝む事が私たちのやるべきことだと
いつも丁寧にお経をあげて拝んでいる姿に説得力があります。
品川区にあり周りは閑静な住宅街。
お参りもしやすい納骨堂です。
ご住職も大変親しみやすい謙虚な人柄で人の為に自分が出来ることをという考えのもと、多方面で活躍しています。
龍樹院は、岡山県和気郡に総本山を構える安祥寺の大阪別院になります。 お預かりしましたお骨は、岡山県の本山永代供養塔にてご安置し、 法要や回忌は大阪市旭区の龍樹院にて行われます。 永代供養塔過去帳にお名前を明記し、永代にわたり春秋の彼岸法要と 盆施餓鬼法要を行ないます。 お骨は、自然溢れる岡山の土地に眠り 日々の法要は、大阪市内で行う理想的な供養を 行うことが可能です。
全国に名高い大江商人を多く輩出した街並みが今も残る五個荘 落ち着いた街並みにたたずむ養山清林寺は,天文22年(1553年)開基の真宗大谷派の寺院です。 天皇陛下の御位牌を安置する滋賀の古刹であります。 寺内には聖徳太子御絵像,親鸞聖人御絵像及び御絵伝,蓮如上人御絵像の寺宝がございます。
淀川のほとり、伝統を感じる佇まいのお寺です。供養は感謝と語るご住職。供養の意味をひとつひとつ説いてくださいます。 それはけして押し付けがましくなく、普段はお寺さんと話すことも少なくなった私たちの気持ちにも素直にすっとなじみます。
いつも門が開かれたお寺。 ご近所のかたも気軽に訪れるという境内は、四季の花や様々な植物が見られます。 ご本尊の両脇にある納骨壇。 荘厳な雰囲気ももちろんありますが、 何より、今後永く続く供養を安心してお任せできる環境がそこにはあります。
諦めなければ何でも成功するんだよ、 パワフルなご住職のお言葉は仏教の考え方というよりも仕事の仕方、人との関わりかた、生き方すべての原点を説いていらっしゃるようでした。 私たちが忘れてはいけない供養のこころを大切に説きつつ、時代のニーズに合わせた新しい価値を生み出すことに労を惜しまない姿勢には「いいお寺」というキャッチフレーズがよく似合います。
阪神淡路大震災から復興。 都心部の閑静な住宅地に上品な佇まいの寺院です。 気さくなご住職は定期的に講話や写経の会などを開催され、人の集まるお寺を創っておられます。 本堂が吹き抜けになっていて、その上層階に広がる回廊形式の納骨堂。 時代の流れに伴い、お墓の有り様は変化するけれど亡き人の遺骨を納める場所であると同時に、生きて、今ここにある私たちがお参りして故人を偲び、感謝と祈りの合掌の中で心の生活を見つめなおす大切な場としての役割は忘れてはならないとご住職は説きます。
色々なかたが、状況やお考えに応じた選択が出来るように、と思っていたらこんなに種類が増えてしまって。 ご住職は穏やかなお顔で冗談めかして仰います。 ロッカー型の納骨壇、ひな壇式の納骨壇、4~10体納骨できる納骨仏壇、五輪塔のかたちをした永代供養墓、 生前に生きる証として用意ができる寿陵型の個人墓。 各種の納骨壇や永代供養墓を用意しています。 いつも門が開かれたお寺。 どなたでも気負いなくお参りいただける環境があります。
ともに生き、ともに往く すべてのいのちは互いに生かしあっている。 何かが存在するためには必ず多くのかかわりがある。 目には見えない大切ないのちのつながりに気付くことを説くご住職。 生前個人墓「自然」では自然を選んだかた同士が、血縁を超えた生前の交流深め、新たなご縁を大切に結んでいます。 (交流会などの参加は自由意志です) 自然に申し込まれたかたは同時に「蓮華の会(れんげのかい)」の会員になり、浄土宗の戒名を授かります。 過去の宗旨宗派は一切問いません。 都心とは思えない緑豊かな森に調和するガラスのモニュメント。 モダンな廟所に故人の遺骨を納め、お骨は大地に還ります。 モニュメントの前にひとりひとりの名前を刻んだ石碑を建立。 ご家族やご友人が故人を偲び、お参りのできる場所を提供しています。
京王井の頭線駒場東大前駅より徒歩1分・・・本堂と葬儀会館を新築して1年。皆様の様々なお墓を持てないご事情にお応えして、今年の5月に永代供養墓「瑠璃光苑」を建立。宗旨・宗派不問の霊園形式としながらも寺院墓地の温かさが感じられる。ご住職、奥様、副ご住職がご家族で懇切丁寧に対応してくださいます。
加藤清正公ゆかりの名刹・・・「関が原の合戦」から30年、戦乱の余韻がまだまだ残っている不安定な社会の中、加藤清正公は、「幸せな国を目指す寺(幸國寺)」の創建を発願され、その意を受けた日蓮宗の僧侶により1630年開山されました。境内には新宿区天然記念物に指定されている「清正公お手植えの大銀杏」と言い伝えられる樹齢五百年の銀杏の木が東西を囲んでいます。光とガラスが融合したモダンな納骨堂「琉璃殿」が違和感無く佇んでいます。テレビコマーシャルでも有名な琉璃殿を、先ずは、ご覧になることをお勧めいたします。
「私たちの量ることのできない尊い生命(いのち)に光を 照らす浄土の道を彌勒菩薩と同じように歩まれて欲しい。」 との願いのもとで彌勒殿を建立いたしました。世田谷区の閑静な住宅街に馴染んだ寺院。外のお墓と同じようにお線香やお花を手向けることができます。小田急線、世田谷線、京王線それぞれに最寄り駅があり交通が至便です。
すべては、無縁仏を出さない為に…… この地に寺を新築して3年。心新たに「ご事情がおありの方のご遺骨をお預かりし、責任を持って永代に供養いたします」と真摯に力説されるご住職。その姿勢の表れが、永代供養墓「知恩」。お一人様用の個別壇式納骨壇としては、全国で一番お求め安い価格、永代供養料14万円。内装には、最新の空間デザイン技術が施されています。
親しみやすいご住職…… 常磐線沿線には数少ない永代供養墓。後継者のいらっしゃらない方、いらっしゃっても迷惑をかけたくない方を永代に供養。墓碑彫刻、納骨法要、法名(戒名)及び管理費等を一切含んだわかりやすく安心な料金システム。「やすらぎの碑」の地下に骨壷のまま安置いたします。
すべては供養を求められる方へ…… 東京は芝増上寺の直末にあたり、開山400年近くになる千葉県の古刹。増上寺と縁の深い「時の鐘」などの寺宝は、供出や火災によって失われたが、御霊に対して供養を続ける、ご住職の真心は少しも失われていない。 境内には、水子地蔵尊をはじめ愛玩動物の永代供養墓「愛犬の碑」があり、この世に生を受けたすべてのものへの供養の「声」が今日も聞こえてきます。
地下鉄東西線早稲田駅より徒歩2分…… 墓参に便利な龍善寺に新しいシステムの納骨堂が誕生して早くも話題を呼んでいる。人々の集まるところにこそ寺院の持つ本質があるのです。
「厳しさ」新築成った寺院全館に漂うとした空気…… 「厳しさは、その人のことを心配するところから生まれるのです」と住職の語り。木の香の中の納骨壇がみごとに輝いて、<墓は美しく、明るくありたい>と願う、私共スタッフの一つの理想の場と言えるのです。
幼稚園の園長でもあるご住職…… 幼稚園を通じて地域とのコミュニケーションを大切にしている寺。園児にも、身近な出来事を例にしたお話で、仏教の教えを説いている。親子ニ代の住職、副住職が絶妙のコンビで寺を守っておられます。
お墓に多額のお金をかけられない方へ…… 商売繁盛の「いなりさま」として庶民の信仰を300年以上集めている妙泉寺。ここには、真の静けさがあります。永代供養墓<久遠廟>は、「お求めになる人の立場で建立しました」という、ご住職の思いが込められています。
北海道出身者よ、来たれ…… ご住職は北海道で修業された。納骨壇とは別に手彫りの小さな観音像の台座に分骨して観音堂に安置される。納骨壇での御供養は五十回忌まで行う。新しく、壁面納骨堂が完成して話題を呼んでいます。
都内の一等地、世田谷に静かなたたずまいをみせる満足院…… その静けさは、ご住職夫妻にお会いすると更に深まる。納骨壇も求める人の要望をできるだけ叶えてあげたいと、価格が誠実に丁寧に、詳細に表示されています。
なるほど」と思うご住職の語り…… 大理石のモダンなデザインの「メモリアルホール」は家族墓形式の納骨壇。位牌壇の「和光苑」はおひとりからでもご契約可能です。
下町ならではの親しみやすい寺院。納骨堂は、ご本尊の大慈母観音のもとにあり、ほのぼのとした安心感があります。
お墓の名所として名高い四谷の地…… 建立は昭和46年と東京都の納骨堂発祥の寺院。寺院建築の最高権威者であり、東大名誉教授の藤島 亥治郎氏が建築指導にあたる。総アルミ製の霊台(納骨壇)は、当時のままの輝きを保っている。また、この寺院を守るご住職ご夫妻のお人柄、社務員の礼儀正しさは、私たちの心を癒して下さいます。
ミャンマーの孤児院救済…… 穏やかな笑顔で人々が集う寺。辰年巳年の守本尊「普賢菩薩」が安置される。33年の供養終了後は春慶寺合葬墓にて永代供養されます。
2200名もの檀信徒が集う壮大なスケール…… 都の重要文化財に指定されている305体の羅漢像は圧巻。大型の骨壷が18個納められ、お持ちのお墓からそのまま移す事も可能です。
古い町並みに新しい参詣システム…… 室内墓所は、ご本堂のすぐ横にあります。 カードを入れることでお参りができる納骨堂です。 客殿は、葬儀や仏前結婚式などにご利用できます。
8人の僧侶が心で迎える…… 一人ひとりと向かい合い、心を込めて供養していただける。ご住職はどんな悩み事もお聞きになり、解決の道を教えてくださるのです。
